◆気持ちをうまく伝えるトーク
1.自分や相手ならびにその場を客観的に見ている
もうひとりの自分がいる
2.たとえがオリジナルでわかりやすい
3.会話を強引にいい話としてまとめようとしない
4.暗い話だと軌道修正ができる
5.ことば以外のコミュニケーションがたくみ
〜夢実現のための情報整理術 中山庸子著 から引用させて
いただきました
本日は3/31年度でいえば2007年度が今日で終了し
明日から2008年度である。
夢や目標にどんなカタチでみなさんは達しているでしょうか?
上の項目は実践されていますか?
トークとりわけ会話を魅力的に、楽しく行うには
必要ですね。
1は自分を忘れず、立場を考えている
2は自分に刺激をもって取り込んでいる
3は〜〜すべし論が入ってしまっている
4はユーモアを交えてプロセスを考えれる
5は非言語コミュニケーションができる
4月からも以上をチャレンジしたい。
- 2008年03月31日
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- 日記
▼リスクマネジメントとして、AEDファーストエイド研修のすすめ
「もしもの時」というのは、突然倒れた場合の備え。
もしもの時、あなたの愛する人が、企業の人材が
例えば心不全などにより倒れた場合、
対処対応できますか?
救急車は 平均5−6分かかることが知らされています。
そこでみなさんはこの間、救命救護が当たり前のように
できますでしょうか?
あなたの愛する人がもしもの時には
助けようと思うことは誰しもが思いますが、
肝心なのは本人が倒れたとき誰が助けてくれますか?
自分のために行うのです。
このことを念頭におき、
リスクマネジメントとしてAEDファーストエイドを
学びませんか?
満足度の高いプログラムのMFA。
またMFAは助けようと思う気持ちにする
内容の濃いプログラムです。
詳細はこちら http://www.mfa-japan.com/
そのAEDを使った救命救護プログラムを
3月に引き続き4月も
お1人8400円の特別価格で受講できます。
詳細は山上
gamisan@mtc.biglobe.ne.jp までお問い合わせください。
- 2008年03月31日
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- 主催事業イベント
●サクサクとすすむおもしろい会議のすすめ
会議を進行する人=ファシリテーターとも言います。
特に進行をうまくまとめたり、円滑に行う方法を
ミーティングファシリテーションともいいます。
★市民団体・NPO・企業などのグループ組織活動の中では
・場面を設定し、
・意見を引き出し、
・まとめる 人材が必要です。
研修では進行役は単なるまとめるだけではなく
メンバーのコミュニケーションをとりながら
合意形成していくリーダーシップ力
を育みます。
◎3月に引き続いて4月も無料体験実施
交通費および1日であれば昼食をいただければ
結構です。
★4月からの新年度に向けて
よりチーム意識を高めてスタートしていきましょう!
お問い合わせは山上
gamisan@mtc.biglobe.ne.jpまで
@を小文字で変換してください。
お待ちしております
- 2008年03月31日
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- 主催事業イベント
◆カウンセリング&コーチングのすすめ
4月からの新しい年度に向けて
コーチングを受けませんか?
カウンセリング の
積極的傾聴をしながら目標に向かっての
コーチングの支援をおこないます
・夢を実現したい方
・目標達成をしたい方
・家族、友人とのコミュニケーションを高めたい片
・行動力を身につけたい方
・自分の思うように生きたい方 など
『コーチング』とは?
コミュニケーションスキルを用いて
自分の能力を最大限に引き出し
自分の持っている枠(価値観、考え方)を
突破して可能性を広げていくものです。
通常50分5000円〜ですが、
★3月に引き続いて4月末までは無料体験実施
(但し、交通費・カフェ代のみ請求させていただきます。
スカイプによる電話も可能)
※遠方の方はスカイプをご利用ください。
お気軽にお問い合わせください。
★詳細はお問い合わせください。
山上(やまがみ) まで
gamisan@mtc.biglobe.ne.jp
(@を小文字にしてください)
- 2008年03月31日
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- 主催事業イベント
▲子育て
魚をもらって一日生きられる
魚の捕り方を教えてもらえれば
一生生きられる
とって与えるよりも
捕り方を教えてあげる方が
大切だと
何かの本に書いてあった
だから私は
毎週日曜日に子どもたちを
連れて
釣りに行く
ん???
よしき
〜ピンチの裏側
山本よしき 詩集 から引用させていただきました
今日も山本氏の詩集である。
この詩は自立を促したコーチングのコミュニケーションに近いものである。
答えを与えるのではなく、その過程を探究する方法ということだ。
そんな気持ちで人と接したい
- 2008年03月30日
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●ピンチの裏側
神様は決して
ピンチだけをおあたえにならない
ピンチの裏側に必ず
ピンチと同じ大きさのチャンスを
用意して下さっている
グチをこぼしたり ヤケを起こすと
チャンスを見つける目がくもり
ピンチえお切り抜けるエネルギー
さえ失せてしまう
ピンチはチャンス
どっしりかまえて
ピンチの裏側に用意されている
チャンスを見つけよう
よしき
〜「ピンチの裏側」山本よしき 詩集 より引用させていただきました。
春の高校野球が盛り上がってきた。
昨夏の優勝校 佐賀県立北高校が部室に書いてあった詩が
これだ。
俗にピンチの後にチャンスあり、、、だ。
しかし山本さんの詩には地道に素直に
生きていけば・・・といった。
人としての根底の部分が表現されているように
感じる。
スポーツではピンチやチャンスが目に見える。
人生ではそれがなかなか、感じ取れない部分で
迷うことが多い。
この詩を読むことでココロを軽くして
前に進みたくなるようだ・・・
- 2008年03月29日
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▼早寝・早起き・朝ごはん
「早寝・早起き・朝ごはん・・・」
立命館大学教授 陰山英男氏
神戸新聞 3月26日朝刊より
昨日にひきつづき神戸新聞の
「子どもの基礎学力を育むために、今、保護者ができること」の記事。
陰山氏はこう述べている。
この提起のないようでは
子どもたちは
夜9時までに寝る子の知能指数は高く、意欲的
に学習し、成績がいいとのこと。
生活のリズムがそうできてくるのだろうと思われる。
残念ながら小生はできていない。
実践していかねばならないと思う。
ちょっとやってみようかな
- 2008年03月28日
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△子どもの基礎学力を育むために・・・
「子どもの基礎学力を育むために、今、
保護者ができること」
〜神戸新聞 記事 3月26日朝刊より〜
標題の件、
東京杉並区立和田中学校校長 藤原和博 氏 と
立命館大学教授 陰山英男 氏との対談特集記事を
参考に述べさせていただく。
このセミナーは基礎学力を考えるセミナーとして
京都新聞社が主催して開かれたものである。
対談はいろいろとキーワードがあるのだが、
藤原氏の述べる
「正解は一つでない」ことについて
紹介したい。
藤原氏は学力の向上に情報処理能力と情報編集能力の
向上をうたっている。
「情報処理能力」とは、アタマの中に多くの正解を詰め込んで
正解をすばやく引き出す能力。
また、「情報編集能力」とは、正解が一つではない問いかけ
に対して、自分が納得して他人も納得させられる能力を
編み出すこと。
さすがの民間から抜擢された校長の見解である。
この社会まさしくこの能力の必要性があると私も思う。
さらに藤原氏はこの能力と世の中のエネルギーとの
組み合わせで学力の向上を目指しているという。
実社会に通じる生きる力をつけようというものだ。
特に後者の正解はひとつではない。ことへの
考え方は意義深い。
学校では「〜せばならない」、「〜〜こうあるべきだ」という
教科書や指導要領に基づく見解、指導が重視されて
いるようで答えを探究するのが教育という感じである。
おもしろい発見や個性を取り入れ、ぜひこの姿勢を
指導として取り入れてほしいものである。
- 2008年03月27日
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★人とひとが響き合う参加型社会をつくるために
「人と人が響き逢う参加型の社会をつくるために
こそファシリテーションがある」
〜FAjニュースレター(日本ファシリテーション協会情報誌)
会長コラム 堀 公俊 氏より引用〜
堀氏は「ファシりテーションを実践する
ファシリテーターは
組織や社会を変える担い手となって
積極的に実践すべきである」
と説いている。
社会的背景からして必要性があることは
確かである。
ミーティングとなれば、ただその現場は合意形成が
できたから、といった。
ひとつの意見をまとめないといけない感をひきずっては
いないだろうか?
私が思うに組織形態として利害関係のある会社組織
にはそういったものがあるように思われる。
かといって、私がそれをコメントしたからって
権限はないのだが・・・・
ただ言えることは個々の多様性を認め
もてる力を発揮できているかの点だ。
個々が違うことを認めつつ、同じ方向性を見ること
である。
それはココロの余裕が必要なのか?
スキルが必要なのか?
皆さんだったらどう考えますか?
- 2008年03月26日
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●チームビルディングのすすめ
「どうすればうつなどのストレス疾患は減るのか?」
という問いかけに対して、臨床心理士である
栗田万紀子 氏は以下のように答えている。
「部署の人間関係をよくすること、
チームワークを育てることだと思います」
〜神戸新聞 3月24日朝刊 論コーナーより〜
この理由は栗田氏はこう述べられている。
「遠慮なく話しのできる人間関係、良好なチームワークが
あれば頑張ることができる。
ピンチの時には自然に協力態勢が生まれ、
結果的に生産性が上がる」
自分を追い込んでしまう状況になったときは横の存在が
勇気を与えてくれる。
それは誰しも感じるところである。
私が言いたいのはその次だ。
その状態になったチームメイトへの声のかけ方や
関わり方がどんな状態かである。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
チームメイトは何をしたらよいのか?
どうしたらよいのか?
を提起したい。
そこで、4月からの新組織に向け、チーム作りに力を
入れたい方!
山上がお手伝いをします。
5月いっぱいまでの受付期間として
チームビルディング研修
を体験ができます。
山上が出張して出前でお手伝いします。
★詳細はメールでお問い合わせください
gamisan@mtc.biglobe.ne.jp(@は大文字から小文字に変えてください)
- 2008年03月25日
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