共育ファシリテーション
例えばグループや組織の活動において、
- グループの目標は皆に理解されていますか?
- グループのコミュニケーションは開放的ですか?
- メンバーの能力・経験・知識は十分に活用されていますか?
- メンバーはお互いに支えあっていますか?
- メンバーは相互に信頼しあっていますか?
これらの課題がひとつでもある時、ファシリテーションの促進していく機能が効果的といえます。
ファシリテーションはワークショップの体験学習の循環プロセスにおいて人と人との相互作用が促進していきます。「みんな気合をいれてがんばろう!」という気持ちを高揚するだけでは一時的なものとなり、持続的に持ち続けるこころの機能は期待できません。
そこで体験学習のプロセスを実践していくことが大切なのです。
失敗は学びとして肯定的にとらえ、いっぽ前に進んでいくために
「プロジェクトアドベンチャー(略称:PA)」プログラムをすすめて、アドベンチャーファシリテーション手法を実践していきます。
アドベンチャーファシリテーション事業
アドベンチャー手法を使い、チャレンジすることにより、未知への不安を乗り越えて、いっぽ前にでる新しい世界に踏み出すお手伝いを行います。インドアプログラムもあります。
ワークショップは各テーマに基づき、楽しい実習・ゲームの体験学習を行います。
コーチング事業
自分の能力を最大限に引き出し、目標に向かって行動するための可能性をひろげていきます。
- 夢を叶えたい方
- 自己実現したい方
- 自分の可能を開きたい方
- 自分らしさを見つけたい方
- 大きな成果をつくりたい方
- 仕事を成功させたい方
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- 2007年01月02日
- 共育ファシリテーション