子どもの関わり、ファシリテーション力をキッザニアから探訪する
26日の午後はキッザニアの探訪。
子どもの職業体験により、ファシリテーション力
を探るというもの。
商業施設としての子どもはお客様である。
そこの視点は地域と大きな違いがある。
しかしながら、子どもへのホスピタリティ以上に
子どもの将来を見据えた「夢」に近づける
第一歩になるか、と思わせるほどのテンションである。
私は決して批難も賛成もしない。
子どもと関わることでより大人社会がひろがりを
感じたことはうれしい。
また子どものキャリア・・・?になるには
難しいかもしれないが、子どもを取り巻く環境
を変えたことは大いに評価できる。
- 2008年01月30日
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