★人とひとが響き合う参加型社会をつくるために

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「人と人が響き逢う参加型の社会をつくるために
           こそファシリテーションがある」

         〜FAjニュースレター(日本ファシリテーション協会情報誌)
          会長コラム  堀 公俊 氏より引用〜

        堀氏は「ファシりテーションを実践する

        ファシリテーターは

        組織や社会を変える担い手となって

        積極的に実践すべきである」

        と説いている。


        社会的背景からして必要性があることは
        確かである。

        ミーティングとなれば、ただその現場は合意形成が
        できたから、といった。
        ひとつの意見をまとめないといけない感をひきずっては
        いないだろうか?

        私が思うに組織形態として利害関係のある会社組織
        にはそういったものがあるように思われる。
 
        かといって、私がそれをコメントしたからって
        権限はないのだが・・・・

        ただ言えることは個々の多様性を認め
        もてる力を発揮できているかの点だ。

        個々が違うことを認めつつ、同じ方向性を見ること
        である。

        それはココロの余裕が必要なのか?
        スキルが必要なのか?

        皆さんだったらどう考えますか?

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