★人とひとが響き合う参加型社会をつくるために
「人と人が響き逢う参加型の社会をつくるために
こそファシリテーションがある」
〜FAjニュースレター(日本ファシリテーション協会情報誌)
会長コラム 堀 公俊 氏より引用〜
堀氏は「ファシりテーションを実践する
ファシリテーターは
組織や社会を変える担い手となって
積極的に実践すべきである」
と説いている。
社会的背景からして必要性があることは
確かである。
ミーティングとなれば、ただその現場は合意形成が
できたから、といった。
ひとつの意見をまとめないといけない感をひきずっては
いないだろうか?
私が思うに組織形態として利害関係のある会社組織
にはそういったものがあるように思われる。
かといって、私がそれをコメントしたからって
権限はないのだが・・・・
ただ言えることは個々の多様性を認め
もてる力を発揮できているかの点だ。
個々が違うことを認めつつ、同じ方向性を見ること
である。
それはココロの余裕が必要なのか?
スキルが必要なのか?
皆さんだったらどう考えますか?
- 2008年03月26日
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