▼リスクマネジメントとして、AEDファーストエイド研修のすすめ
「もしもの時」というのは、突然倒れた場合の備え。
もしもの時、あなたの愛する人が、企業の人材が
例えば心不全などにより倒れた場合、
対処対応できますか?
救急車は 平均5−6分かかることが知らされています。
そこでみなさんはこの間、救命救護が当たり前のように
できますでしょうか?
あなたの愛する人がもしもの時には
助けようと思うことは誰しもが思いますが、
肝心なのは本人が倒れたとき誰が助けてくれますか?
自分のために行うのです。
このことを念頭におき、
リスクマネジメントとしてAEDファーストエイドを
学びませんか?
満足度の高いプログラムのMFA。
またMFAは助けようと思う気持ちにする
内容の濃いプログラムです。
詳細はこちら http://www.mfa-japan.com/
そのAEDを使った救命救護プログラムを
3月に引き続き4月も
お1人8400円の特別価格で受講できます。
詳細は山上
gamisan@mtc.biglobe.ne.jp までお問い合わせください。
- 2008年03月31日
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